ブログで副収入を得る方法を完全公開!

管理人

avatar

ブログマイスター:TOMO

⇒詳しいプロフィール

サイト内検索

最近の投稿

最近のコメント

アーカイブ

メタ情報

カテゴリ一覧

リンク集

サイト内検索


お金をもらうには、やはり努力が必要

2014年08月19日

ブログアフィリエイトで、収入を得ようとするなら、やはり人よりも努力が必要となるのは当然です。

特に、ブログを初めて書く人にとっては、記事を書く時間もばかになりません。1記事書くのに数時間かかってしまうこともあるでしょう。それが、一日の日課となり、自然にブログを書けるようになるには、慣れが必要です。

 

最初はブログを書くための時間を意識的に設ける必要があります。いつも見ているテレビの時間をブログに充てたりしなければならないかもしれません。しかし、そこはしっかり踏ん張りましょう。ただし、背伸びをする必要はありません。自分が書きたいことを書いていくことから始めます。ブログの記事を書くことが楽しい時間になるスタイルを探しましょう。逆に言えば、生活スタイルを変えることによって、苦も無くブログを書く生活が回るようになります。

 

無理をすると、結局長続きしません。続かなくては、その後の収入も得られないことになります。ブログを書く時間が生まれれば、そこに収入の種を植えることができるのです。

 

「ブログアフィリエイトをやってみよう!」と思ったら、まずは記事を書きましょう。そして、続けてみます。継続は力なり、です。

アフィリエイトをやっている人は、誰しも最初から稼げたわけではありません。みんな0円から、読者0人から始まっています。また、ブログを書いていたおかげで、様々な人と繋がりを持つことができ、そこからまた新しいことに発展していくかもしれません。

 

よほどの天才でなければ、努力なくして結果は得られません。ブログアフィリエイトも同じです。簡単に始められるから、簡単に稼げるわけではありません。入口が広いからと言って、出口も広いわけではないのです。

それでも、書くことを続けていれば、何かしら得るものがあるでしょう。それこそが、ブロガーとしての宝になります。

簡潔にまとまっているよりは、わかりやすい文章にする

2014年08月15日

簡潔に短い文章でまとめてある記事よりは、わかりやすい文章で書いたほうが、読者は増える傾向にあるようです。

まとまっている文章は、マニアや一部の読者にとっては必要十分な記事になるのですが、その他の多くの読者から見ると、「これは何だろう?」ということになります。

より広く、読者を得たいと思っているのであれば、長くなってもわかりやすい文章のほうが受け入れやすいでしょう。

 

自分のブログの読者のターゲットをどんな人々に設定するのか。

それによって、ブログの記事の書き方も変わってきます。

 

例えば、映画好きな人であれば、映画だけにテーマを絞って同じ監督を中心に展開したりすることもできます。

それはマニアックな話題、例えば監督の趣味の話だったりするかもしれません。映画1つにしても、感想を分かち合うような交流を持つブログに育てることもできるでしょう。

 

マニア向けにするのか、初心者向けにするのか。

それによって、提供する情報も変わってきますが、それは当たり前のことで、その情報によってまた人の輪が生まれるかもしれません。

 

ただし、ブログアフィリエイトの初心者である場合、専門性を高めた所謂「マニア」向けのブログはなかなか書きにくいこともあります。かといって「初心者」向けであっても、どこまで書けるのかわからずに立ち止まってしまう人もいます。

 

結局は、記事によって、マニア向け、初心者向けとバランスを取って記事を構築していく方が、書きやすいようです。

常に、わかりやすい、自分が何に反応したのか、どのように反応したのかがきちんと書いてあるブログは、読者が増えていく傾向にあります。

アフィリエイトをしない方が良いパターン

2014年08月12日

ブログアフィリエイトでやってしまいがちなパターンを挙げてみます。

 

(1)どっちつかずの記事

Aと言う商品に対して、絶賛する記事を書いたとします。その2~3日後には、Aと同じようなコンセプトのBという商品について、またしても絶賛する記事を書いたとしましょう。ブログの訪問客は、この2つの記事を読んで、「じゃあAとBはどちらが良いのか」というところが分からず、そのままUターンしてしまうのです。

どっちつかずの記事は、結局は何も生み出さずに終わってしまいます。自分がなぜその商品を紹介したいのかをきっちりと書きましょう。おすすめポイントは必ず必要です。

 

(2)ブログランキングに頼らない

ブログを書いていると、ついつい訪問客の数を気にしてブログランキングなどに参加、ユーザーを増やそうとしたくなります。

けれど、ブログアフィリエイトでいえば、ブログランキングはいらないのではないかと感じています。それよりは、SNSである、FacebookやTwitterなどでの人の繋がりを作ったほうがより良い結果を生むでしょう。

ランキングに載せるのであれば、自分でSNS上に宣伝するほうが間違いなく将来のためになります。

 

(3)自分が何を発信していくのかが決まっていない

テーマのないブログは、ブログアフィリエイトとしては良くないパターンです。

勿論、日々の日記に商品を絡めることはできますが、「このブログにはどんな時に来れば、情報を手に入れることができるのか」が分からない場合は、ファンを増やそうにもなかなかうまくいかないのです。

文章そのもののセンスがよく、読み手としても楽しく面白い記事が満載である場合もあります。日々の中から一定のテーマでもって書き進めているのであれば、十分に力を持つでしょう。

ブログを選ぶ、ということ

2014年08月08日

アフィリエイトを展開するには、ホームページを作成する方法と、ブログを利用する方法があります。

どちらも収入を得るということには変わりありませんが、比較的ブログの方が広告収入には有利と言ったところです。

 

ブログは記事を更新していくことで育つ媒体です。記事を積み重ねていく中で、自分のブログの「ファン」ができるというところが、信頼性を得るには十分な理由になります。

そのため、常に有益な情報を発信していくことが必要です。たまには息抜きの記事も良いと思いますが、それもまったく意味のないものだと、ファンは離れていってしまうかもしれません。

 

今では、あらゆるインターネット上のサイトに広告リンクが張ってあると言っても良いでしょう。大手のサイトから、個人的なものまで、広告はあちこちに貼ってあります。当然ですが、読む側にしても、広告のことを意識しています。

 

アフィリエイトをブログで展開するのであれば、まずはファンを作ることです。信用を得ることが大事です。同じ商品を買うにしても、そのブログが信用のおけるブログなのかどうかを訪問者は見極めようとします。そんなとき、ただ広告ばかりを貼っていたのでは、きっと嫌気がさして、訪問客は帰ってしまうでしょう。

 

ブログの記事では、情報に絡めて商品を紹介するのが基本的な形です。その商品のスペックや紹介がきちんと書いてあるブログなら信用してもらえる可能性が高いです。

 

最初はとにかく記事を書くことです。記事を書くにも経験が必要です。最初から上手に書ける人はあまりいません。自分がどのような記事を書くのかを訪問客に知ってもらう必要もあります。自分のブログをどのような方向性を持って運営していくのか。長い目でもって、先を見つめることが大事です。

ブログの収入要素

2014年08月07日

ブログで稼ぐとして、その収入源としては以下の3つが考えられます。

 

(1)GoogleAdsenseのような、クリックしてもらって報酬をもらう

(2)A8.net、バリューコマース、リンクシェアといった、商品を販売して報酬をもらう

(3)Amazon、楽天市場など、直接企業スポンサーと広告契約を結ぶ

 

これらは、商品の有益な情報を発信することによって、アフィリエイトリンクを踏んでもらう必要があります。

当然のことながら、「有益でない」情報を発信しても、その商品を購入する人はいません。「有益である」必要があります。

 

1,000円稼ぐにしても、通常の労働を考えれば、時給700~1000くらいとしても、1~2時間体を使って稼ぐ必要があります。企業によっては研修期間があり、その間は報酬も収入も少なくなります。そして、仕事を習得できなければ、容赦なく「クビ」が待っています。

 

ネットでビジネスを展開し、稼ぐにも同じことが言えます。

ブログアフィリエイトは、パソコンとインターネット環境、それに自分のブログがあれば、すぐに開始することができます。環境さえ整えてしまえば、あとは資金はほぼかからずに(レンタルサーバーなどを借りる場合は月額が発生します)すんでしまいます。

 

けれど、本当にそれだけで稼げるようになるでしょうか?

 

答えは「いいえ」です。ただ、アフィリエイトリンクを貼っただけでは、誰もリンクをクリックしてくれません。時々、思い出したようにクリックしてくれる人がいたとしても、その人が再度自分のブログにやってくる可能性は限りなくゼロに近いのです。

 

今は、ブログアフィリエイトを始める人はたくさんおり、そのためのノウハウも無料のものから数十万する有料の塾まで、様々な媒体で提供されています。それでも、そのスキルを身につけないかぎりは、ブログアフィリエイトで安定した収入を得ることは難しいのです。

 

インターネット上でもノウハウはたくさん公開されています。非常に優良なノウハウから、残念ながらあまり効果の期待できないノウハウもあったりするのですが、稼げるようになるまで、というのは「ノウハウを身につけるまで」ですが、そこまで頑張る気力がないのであれば、初めからブログアフィリエイトで稼ぐのは諦めた方が良さそうです。

 

また、アフィリエイトの特徴として、広告がクリックされ、報酬が確定し、実際に支払われるまでには数か月が必要です。始めて最初の月から現金収入があるわけではありません。そこのところを飲み込んで、じっくりと取り組むことが必要です。

アフィリエイトを成功させるために③ アフィリエイトしやすいテーマを選ぶ

2014年05月20日

アフィリエイトに絡めやすいというのは、どういうものでしょうか。

 

例えば、本の感想をつづるサイトだとします。

この場合、自分が本を読んでの感想を、自分の言葉で書くことができますし、それだけに真実味が増します。ここにその本に関する情報と一緒にアフィリエイトをつけたらどうでしょうか。訪問客はもともとその本に興味があるから記事を読みに来たのでしょうし、それだけに感想を読んで「自分も読んでみよう」という気にさせられるかもしれません。

 

また、同じようなもので、ゲームのレビューサイトでも同じことが言えます。

 

このように、商品を紹介するアフィリエイトの場合、実際のユーザーの声が大きな意味を持ちます。それは広告主が作成したキャッチコピーと同様に、とても重要視されています。また、より購入の意思の高い訪問客を呼び寄せることになります。それらの情報を欲しているのは、実際に商品を買いたいと思っている人が多いからです。つまり、意識的にそういった訪問客が欲している情報を載せておくことが大事です。

 

ただし、どれもこれも購入して試すのは、とても大変です。この場合は口コミなどを利用してもよいでしょう。

アフィリエイトサイトの審査

2014年05月10日

自分のサイトでアフィリエイトを展開しようとしたとき、大抵のアフィリエイトサービスには「サイトの審査」があります。それほど難しいものではありませんので、ポイントを挙げてみます。

 

1.中身がないサイトは審査に通らない

トップページしかないホームページ、または、記事のないブログなど、中身がないサイトは審査で落とされます。特に、広告主との提携時の審査では、訪問客を惹きつけるサイトを求めています。あらかじめ、ある程度の方向性がわかるような内容、記事をかいておく必要があります。テーマを絞っておくのも良いでしょう。

 

2.アダルト向けは、アダルト用の登録を

アダルトサイトは、アフィリエイトに向いているとは言い切れません。普通のアフィリエイトであれば、アダルト要素があれば落とされることが多いです。しかし、アダルト向けの広告主のアフィリエイトであれば審査が通りますので、自分のサイトがどの分野に当たるのかは確定しておかなければなりません。

 

3.ID、パスワードを求めるサイトは審査に通らない

IDやパスワードを求める閉鎖的なサイトは、審査が通らないことが多いです。一般向けのサイトであれば問題はありませんが、閉鎖的な空間だと落とされます。

 

4.公序良俗に反するサイト、違法なサイトは通らない

違法行為や差別的表現が入っていると、審査には通りません。著作権に触れる行為も受かりません。有名人の写真や、キャラクター画像などの無断掲載も著作権侵害ですので、気を付けましょう。

書く環境も大事です

2014年04月22日

文章を書こうとするときは、書く環境も大事です。
人によって違うのですが、適当に散らばっていた方が落ち着くという人もいえれば、きっちり部屋の中が整理整頓掃除がされていないとダメという人もいます。

 

どうしても文章が浮かばない、続かないと言う時は、環境を変えてみる事も有効です。
例えば、お気に入りの喫茶店。図書館の自習室、など。

 

また、比較的有効だと言われているのが、「朝、書く」ということです。
朝は、脳が活発に動いている時間帯。逆に、夜は感情的になりやすいです。

私は自分のブログを持っているのですが、夜に書いたものは、後で読み返すと「書き散らしている」と感じられる記事が多くなっていました。
変に感情的になったり。浮き沈みが激しかったり。
勿論、夜じゃないと書けないという人もいるでしょうが、朝の方が頭がしゃっきりしているのは確かです。

 

疲れてきたら一休み。軽く身体を動かすことも良いです。短時間の散歩でも、強張っていた身体が正され、気持ちもすっきりします。
ただ、私もそうなのですが、あまり身体を動かせないという人もいるので、ちょっとだけ動く部分を動かすだけでも、気持ちが変化します。
疲れた身体では、良い案も浮かばないのです。

 

よく言われるのは、頭を使うときには甘いものが良い、ということです。
頭は糖分を使って動きますから、甘いものを補給するのです。
とは言え、甘いものは苦手だと言う人もいるでしょうから、そういう場合は果物で良いです。

 

そういう私は、今、チョコレートをつまみながら、これを書いています。
ダイエットには大敵なのですが、ほどほどにセーブしながら食べています。

 

あと究極なのは、「気分が乗っているときに書く」です。
無理に書こうとしても、文章展開が支離滅裂だったり、誤字脱字が多くなったりします。

疲れたときには休む。そして、気分を整え、環境を整えて書く。
これだけでも、随分と変わってきます。

クリックしてもらえるタイトルと記事

2014年04月21日

記事を書いていくと、だんだん検索エンジンにみとめてもらえるようになりますが、上位表示されてもさっぱりクリックされない、ということも起こります。
せっかく良い記事を書いたのに、タイトルの付け方ひとつだけで訪問客を集められるか、それとも逃してしまうかの分かれ道になることがあります。

 

内容に十分な説明があるかどうか、チェックする

せっかく来てくれた訪問客の欲している答えや必要な情報が書いていなかったら、訪問客はすぐ帰ってしまいます。
内容に必要な情報が十分にあるかどうか、調整します。必要なら、インターネットで検索して、情報を集める事が必要です。

 

必要な情報をタイトルに加える(不要な情報は削除する)

ずらずらと長いタイトルにしても、検索結果には全部入りきりません。
訪問客に呼びかけたいキーワードを使い、余分なところは削除します。

 

ランキング形式は順位をあまり多くしない

よく「A商品とB商品、C商品にはこんな違いがあります」というランキング形式の記事を見かけます。
ランクをつけること自体は悪くないのですが、ランキングにする場合はA、B、Cとも必要な情報を十分集めるようにします。
ただ「Aがお勧めです」と書いても、訪問客には何が優れているのかわかりません。
行動的な人ならば、すべての商品を検索して情報を集める事をするかもしれませんが、大体はその記事の中で確実に理解できる方を選びます。
「わからないなー」となると、そのままページを閉じてしまいます。
また、あまり多くの商品をランキングで並べるのも、お勧めしません。
訪問客を迷わせるような構造にはしないことが大切です。

HTMLのヘッダータグを使う

2014年04月21日

だんだん記事を書くことに慣れてくると、記事の長さも長くなってきますし、途中でちょっと目立たせたいタイトル(章、と言った感じです)があったりしますね。
これを、目立たせることで、記事にメリハリが出ますし、見やすさ、わかりやすさにも一役買ってくれます。

 

これには「HTML」という言語を使います。大抵のブロウには、ビジュアルモード、テキスト(HTML)モードというものが存在しますので、その「テキスト(HTML)モード」を使います。

 

HTMLとは

HyperText Markup Language(ハイパーテキスト マークアップ ランゲージ)、略記・略称:HTML(エイチティーエムエル)とは、ウェブ上の文書を記述するためのマークアップ言語である。文章の中に記述することでさまざまな機能を記述設定することができる。

ウェブの基幹的役割を持つ技術の一つでHTMLでマークアップされたドキュメントはほかのドキュメントへのハイパーリンクを設定できるハイパーテキストであり、画像・リスト・表などの高度な表現力を持つ。
-ウィキペディアより

 

HTMLのヘッダーには

<h1>・・・</h1>

<h2>・・・</h2>

<h3>・・・</h3>

<h4>・・・</h4>(すべて半角英文字です)

以下、<h6>まであります。使うのは大抵<h3>です。
SEO的に考えても、<h1>で囲まれたテキストが一番重要視されますし、次に<h2>、<h3>と続きます。

 

<h1>で囲むのはブログ全体のタイトルに使われることが多いので、<h2><h3>をこの記事で試してみます。

 

<h2>で囲まれたテキスト</h2>

<h2>で囲まれたテキスト</h2>

<h3>で囲まれたテキスト</h3>

<h3>で囲まれたテキスト</h3>

 

こんな感じになります。

 

ブログでは、<h2>は記事のタイトルになっていることが多いです。なので、記事内で目立たせようと思うなら<h3>あたりになります。

ちょっとしたコツではありますが、SEOに訴えるキーワードを含める事で、検索エンジンでの判断の材料になり、上位表示への対策のひとつとなります。