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SEOアクセス解析ツールを使ってアフィリエイトブログを診断

2014年07月31日

アクセスアップのためには、アクセス解析(Google Analyticsやアクセス解析i2iなど)を導入するのが簡単ですが、他にもアクセスアップに役立つ無料ツールがあります。
ここで紹介する「SEOアクセス解析ツール」もそのひとつで、自分のアフィリエイトブログを解析してくれます。登録等は一切必要ないので、どんどん活用していきましょう。

 

1)「SEOアクセス解析ツール」でサイトを解析

 

「解析するサイト」の蘭に、自分のアフィリエイトブログのURLを入れましょう。そして、自分が設定したキーワードを「SEOキーワードを指定」に入れます。
SEO解析ボタンを押すと、解析が始まります。多少時間がかかることもありますので、すぐに表示されないからと言って焦らず気長に待ちましょう。

 

・検索順位・キーワード

・Googleページランク
・インデックス数

・被リンク数

・Yahoo!等の大手検索エンジンへのカテゴリ登録状況
・キーワード分析

・強調タグ

・ドメイン取得年月日

 

などがわかるようになり、一番下に点数が出ます。簡単な今後の対応も書かれていますので、参考にすると良いです。

カテゴリ登録状況は、Yahoo!、Google以外の検索エンジンも含まれているので、大手2社(Yahoo!、Google)以外は気にしなくて構いません。

 

2)ここに注目!

 

この「SEOアクセス解析ツール」でデータとして出てくる結果の中で、の注目ポイントは「検索順位・キーワード」と「キーワード分析」になります。

「検索順位・キーワード」は、自分のアフィリエイトブログのYahoo!とGoogleでの検索ボリューム、検索順位がわかります。ここで10位以内に入っていれば検索結果の1ページ目、20位以内なら2ページ目以内に表示されています。ただし、検索ボリュームがあまりにも少ないと、そもそも検索してくる人が少ないので、注意しましょう。

 

「キーワード分析」では、ページ内のキーワード出現率がわかります。これが多すぎると、スパムとして認識されてしまう可能性もあるので注意が必要です。キーワードが少ない場合も検索結果に引っかからなくなるので対応が必要ですが、多すぎる場合にも記事を見直してみる必要があるかもしれません。

 

3)結果から自分のブログの対応を考える

 

解析結果から自分のアフィリエイトブログの軌道修正をしましょう。インデックス数が少ないのであれば、記事を増やします。キーワードが自分の狙ったものと違っているなら、検索ボリュームを見ながら狙うキーワードを変えるという方向も考えられますし、記事の内容を見直して、狙ったキーワードで検索されるように修正します。

 

作ったら作りっぱなしではなく、このようなツールを使ってのアフィリエイトブログのメンテナンスが必要です。自分が狙うキーワードでブログが検索されるよう、しっかり対応しましょう。

 

ページビュー数とユニークアクセス数

2014年07月30日

アクセス数には、「ページビュー数」と「ユニークアクセス数」に分かれます。

ページビュー数は「PV」、ユニークアクセス数は「UU」などと表されることがあります。

 

トップページの場合で、ひとりはトップ→記事→トップ→記事→トップと遷移し、他のひとりはトップだけ見て去っていってしまった場合は、トップのページビュー数は4回になります。また、ユニークアクセス数は2回になります。

 

ページビュー数は、単純にそのページが「表示された回数」を表しており、ユニークアクセス数は「そのページに何人アクセスしてきたか」を表しています。

 

トップページが案内ページになっている場合は、他のページから他のページに移動するときに、トップページを通ります。この場合に、トップページのページビューが100回、ユニークアクセスも100回だとすると、来てい人はトップページだけ見て、「ここには欲しい情報がない」と判断して、すぐに出ていってしまったと考えられます。この状態ですと、いつまでたっても肝心の記事まで移動してくれないでしょう。トップページに人を惹きつけるような情報を加える必要があるでしょうし、案内もわかりやすくしなければなりません。

 

アクセス数だけでも、自分のアフィリエイトブログの状態がわかりますので、データをしっかり読み取るようにします。ページビュー数、ユニークアクセス数ともに必要な数字です。「訪問客の立場に立って」は、いつでもどこでも重要視すべき点です。

アクセス解析を活用する

2014年07月29日

アクセス解析を導入すると、訪問客について様々な情報がわかります。

しかし、ただデータを眺めて「これだけ来ているんだ」と見ていても仕方がないので、解析データを活用しましょう。

 

1)曜日や時間の違いによるアクセス数の変化

 

アフィリエイトブログの訪問者がどの曜日に多く来ているかがわかります。

平日に多いならば、家庭にいる人(主婦)などが多くアクセスしてきているのかもしれません。

また、休日に多いならば、土日が休日のサラリーマンがアクセスしてきている可能性があります。

 

時間はどうでしょうか。

朝早くにアクセスしてきているのなら、仕事を始める前に来ているのでしょう。

午後の一時に多いのであれば、ちょうど家事が途切れる主婦が来ているのかもしれません。

 

訪問客の曜日や時間のデータは非常に重要です。

どのような人がアクセスしてきているのかを知ることができれば、その人たちをターゲットにした商品を紹介することができるからです。訪問客が欲しがりそうな広告を載せることができれば、そこから成果に繋がりやすくなります。

 

2)検索エンジンと入力された検索キーワード

 

Yahoo!、Googleなど、どの検索エンジンから来たのかがわかります。どの検索エンジンに好まれているかがわかります。

 

重要なのは、検索キーワードです。

アフィリエイトブログに、どのようなキーワードで来ていますか? それは、訪問客が求めている情報を表しています。自分が狙ったキーワードで来ているでしょうか。ここで、思わぬキーワードを見つけることもできます。

 

この「キーワード」に関するデータは、SEOで利用できます。いかに狙ったキーワードで自分のアフィリエイトブログに呼び込むかという対策をすることになります。また、新たなキーワードを利用することもできます。

これらのキーワードで、ライバルサイトを抑えて検索エンジンの1ページ目に表示されるようになれば、アフィリエイトの報酬も増えていくでしょう。

 

3)アクセス数を知る

 

一番気になるデータがこれでしょうか。自分のアフィリエイトブログに何人のアクセスがあるのかがわかります。

トップページ、記事、それぞれどのページにアクセスが来ているのかもわかります。

 

自分が力を入れたメイン記事にアクセス数が来ていないのであれば、メイン記事に含まれているキーワードを調節したり、入れ替えたりする必要があるでしょう。最初に開いたページが魅力なく、メインの記事に到着する前にブログを離れてしまっているのかもしれません。または、メイン記事を見つけられなかった可能性もあります。

メイン記事ではない記事にアクセスが集中しているようなら、現在メインと考えている記事を変更する必要があるかもしれません。

 

このデータを見ることで、自分のアフィリエイトブログの方向性を知ることができます。弱点もわかります。その弱点を対応することで、アクセス数も変わってくるでしょう。

アクセス解析を導入する

2014年07月28日

アフィリエイトブログの訪問客数(アクセス数)とアフィリエイトなら、アクセス数が多い方が、よりたくさん広告を見てもらえることになりますし、見てもらえる数が増えれば、収入も得やすくなります。たくさんの訪問客がいるブログであれば、報酬も高くなっていきます。

逆に、どんなに綺麗なアフィリエイトブログでも、訪問客のいない寂しいブログであるなら、いくら頑張っても収入を得ることができません。

 

訪問客数(アクセス数)とアフィリエイトの成果とは、密接な関係があります。アフィリエイトブログを作りながら、アクセス数を増やしていくのが、アフィリエイトの成功への鍵です。

 

1)アクセス数を知る

 

アクセス数を知るためには、「アクセス解析」を導入します。

アクセス解析を導入すると、アクセスしてくる訪問客の数の他にも様々な分析ができます。

例えば…

・各記事へのアクセス数

・リピーター(何度も来てくれる人)はどのくらいいるのか

・どんな環境(国、ブラウザ、OSの種類など)からアクセスしているのか

・どの検索エンジンから、どのようなキーワードを入れて、アクセスしてきたのか

・アクセスしてきたIPアドレス

・どのサイト(ページ、記事)から来たのか

上記のような内容がわかるようになります。

アクセス解析のサービスはたくさんあり、それぞれに少しずつ違いはありますが、アクセス数、検索エンジンのキーワードはぜひとも押さえておきたいところです。

 

2)アクセス解析の導入

インターネット上に無料のアクセス解析サービスはたくさんあります。

その中でオススメなところを2つご紹介します。

・忍者ツールズのアクセス解析 → 忍者ツールズアクセス解析

・i2iのアクセス解析 → アクセス解析i2i.jp

どちらも初心者でも簡単に設置することができます。

 

アクセス解析はアフィリエイトサイトを運営する上で、必要不可欠なツールです。無料ブログサービスを使っている場合は、最初からアクセス解析が提供されていることもあります。訪問客の属性を調べてみることが大切です。

サイトデザインはユーザビリティが一番重要

2014年07月23日

サイトデザインと聞くと、初心者はついつい画像などを使って華やかで、綺麗なサイトを作ろうとします。

勿論、綺麗で読みやすければ良いのですが、デザインばかりに気を取られると、綺麗なだけでとても読みにくいサイトが出来上がってしまうことも多くあります。

アフィリエイトブログで必要なサイトデザインは、何をおいても「訪問客にとって見やすく、わかりやすい」ことが一番大事です。ある程度綺麗なデザインがあれば、あとはおしゃれであったり、かっこよかったりといろいろ手を加えても、それほど売り上げには関係ない場合がほとんどです。

デザインで勝負するのではなく、中身で勝負するのだ、ということを忘れないようにしましょう。

 

1)3秒ルール

インターネットの世界では「3秒ルール」というルールがあります。

ページを開いて、3秒以内にそのサイトが何を扱っているサイトで、訪問客にとって何が有益なのかがわからなければ、訪問客は出ていってしまう、というものです。

そのため、各ページにはサイドバーなどにメニューを設けて、何がそのサイトにはあるのかを明記しておき、1クリックで飛べるようにしておくべきです。

 

2)レイアウトは統一する

訪問客を迷わせないためには、サイト内のデザインを統一しておくことが大事です。

メニューの位置が、あるページでは左、あるページでは右、とそれぞれで変わってしまうと、訪問客はいちいちメニューを探さなければなりません。

そのため、デザインを決めたら、すべてのページでデザインを統一することが訪問客に対して親切でわかりやすいサイトとなります。

 

3)読みにくいデザインは問題外、白地に黒文字が基本

デザイン的に、様々な色が使いたいと思っても、アフィリエイトサイトの場合は、綺麗なだけでは売れません。情報をしっかり伝えてこそ成果にもつながります。

そのためには、白地に黒文字。これが基本です。

柄の背景に文字を載せているサイトもありますが、趣味であるならともかく、ビジネスとしてアフィリエイトを行うのであれば、読みにくい時点で訪問客は回れ右をして帰ってしまうでしょう。

また、インターネットを閲覧するブラウザによっても、サイトの見え方は違います。また、パソコンの設定でコントラストを変更している人もいるでしょう。そのため微妙な色使いをしてはいけません。

アフィリエイトブログの場合、背景は白か、それに違いパステル色。文字色は黒、またはそれに違い濃い色にするのが基本です。コントラストをはっきりさせることが重要です。

 

4)英語より日本語を使う

日本語よりも英語の方が、なんとなくかっこいい、と思っていませんか?

そのため、メニューやリンクを英語で書いているサイトが多くあります。

英語のメニューは、かっこいいかもしれませんが、「わかりやすい」わけではありません。少なくとも、日本人にあててアフィリエイトをするのであれば、直感的にわかる「日本語」のメニューやリンクにするべきです。

「かっこいい」サイトよりも「わかりやすい」サイトの方が、訪問客を引き留めることができるでしょう。

 

5)背景画像には注意する

ついつい綺麗な背景画像を使って、綺麗な画像のメニューを作って…と初心者はデコレーションしてしまいがちですが、実際に使ってみると、思っている以上に商品を埋もれさせていることがあります。

特に、商品画像を載せるのであれば、背景画像があると商品写真が埋もれてしまいます。

余計な背景はいりません。商品に目を止めさせるためにも、邪魔になる画像は取っておきましょう。

テーマを分離して複数ブログを運営する

2014年07月22日

複数のアフィリエイトブログを作る理由は、役割分担やリスクの分散です。

ひとつのブログが稼げなくなったとしても、他のブログまですべてダメになるということはほとんどありません。

安定した収益を上げるために、複数ブログを上手に使うことが必要です。

 

1)ブログは小さいテーマで1ブログにし、はみ出す情報は他のブログへ

ジャンルを絞っていくと、それだけでは不安になり、せっかく絞ったテーマを大きく変えてしまいがちです。絞りすぎて失敗しているのは、たいていがターゲットの絞り込みができていない場合が多いです。

絞り込んだジャンルからはみ出すものを扱いたくなった場合は、別ブログを立ち上げましょう。ターゲットを広げたり、テーマを広げたりしても、ほとんどが失敗に終わります。

 

2)分担させたブログを集めて大きなブログを作る

例えばゲームを扱うブログだった場合、ゲームは機種によっても分類されますし、ジャンルによっても分類することができます。この場合、ジャンルごと、もしくはゲーム機種ごとに別々の小さなブログを作成します。

その上で、小さなブログ同士を相互リンクし、その上で、大きなテーマ「ゲーム」を取り扱った大ブログを作成すると良いでしょう。

ゲームの情報、レビューなどを扱ったブログなども含めて、集客、販売の役割分担を明確にすると、それらどちらも効果が高くなります。

訪問客を逃がさないサイト構造

2014年07月18日

訪問客は、必要な情報を求めてサイトに訪れます。情報がなければ、当然のことながら訪問客はすぐに帰ってしまいます。

検索エンジンから飛んできたページにその情報がなかったとしても、期待する情報が別のページに掲載されていた場合、うまく訪問客をそのページまで誘導できれば、成果に繋がりやすくなります。

アフィリエイトサイトの場合、訪問客に、必要な情報を与えて、納得した上で広告主のサイトへ送り込むことで成果に繋がります。そのためにも、サイトの構造はとても重要です。

 

1)情報は₃階層まで

目的の情報を得られるページまでのクリック数は少なければ少ないだけ滞在時間が増えていきます。そのため、情報は3階層くらいまでにしておくのがベターです。多くても4階層までにしておくべきでしょう。

ある商品を扱うのに、例えば「トップページ」→「ブランド名」→「商品」としておき、メニューに載せておけば、異なるブランドを探すときにも2クリックで目的のものまでたどり着けます。

このように、情報を階層に分けて整理しておくことが必要です。

 

2)1ページに情報を詰め込みすぎない

商品を紹介するのであれば、基本的に、1ページ1商品を心がけましょう。テーブル構成でいくつもの商品を並べているページを見ますが、商品画像が多くなれば多くなるほど、ページは重くなりますし、そのページのテーマがぼやけていきます。

1ページ1商品で、いくつもの情報を載せる場合として、色違いなどが考えられます。型番違いなどは別商品としてページを作ったほうが良いでしょう。

 

3)ブログはカテゴリーを活用する

ブログは、カテゴリーが階層を整理するための重要なメニューになります。複数のカテゴリを使えるブログで、わかりやすい階層構造にすることが大事です。

カテゴリが1階層しか使えない場合は、情報の方を分けます。別の関連するブログを作成することで、情報への道筋をわかりやすくすることができます。

サイト名はテーマを絞ってお客をがっちりつかむ名前に

2014年07月17日

狙うターゲット(お客)とテーマを決めたら、その狙うターゲットに向けてテーマを絞ったサイトを作ります。

その際には、まずサイト名をじっくり考えましょう。サイト名があやふやだと、ターゲットは素通りしてしまいます。

 

1)下位ページに来た訪問客もトップページに来る

検索エンジンが進歩するについて、検索結果もトップページだけでなく、下位ページを直接表示することも多くなりました。訪問客もアフィリエイトサイトの下位ページに当たる商品ページに直接たどり着くことになり、以前ほどトップページの重要度は下がってきています。

しかし、下位ページが重要視されるようになった現在でも、トップページのアクセス数はそれほど下がっていません。それは、下位ページにたどり着いた訪問客であっても、このサイトは何を扱っているサイトなのか、という情報を求めて、トップページにアクセスすることが多いからです。

それだけに、サイト名は重要な役割を果たしています。

 

2)サイト名は単刀直入に表現する

サイト名を決めるときには、テーマに関するキーワードを絡めながら、できるだけストレートに表現することが大切です。

「●●のセレクトショップ」では、何がメインなのか、何の情報があるのかがさっぱりわかりません。「猫砂の種類&通販ガイド」であれば、そのサイトが「猫砂」を扱っているサイトだとすぐにわかります。

サイト名を見ただけでそのサイトのテーマがわかれば、訪問客は自分の求める情報がそのサイトにあるのかどうかがすぐにわかります。

ここで、サイト名から求める情報があると判断すれば、訪問客はそのサイトでの滞在する時間が長くなります。長くなればそれだけ、成果に繋がりやすくなるのです。

稼げない商品を稼ぐために役立てる

2014年07月16日

報酬が少なかったりして稼ぐことができない商品も、アフィリエイトサイトの信頼性を高めるために利用できます。

例えば、パソコンなどでは、メーカー直販よりも、ネットショップの方が安く、お得にてに入れられるため、ネットショップを選ぶ人が増えています。しかし、「メーカー直販」という信頼性をつかむことができます。

 

また、同じ商品でも複数置くことで、訪問客に「選ばせる」ことができます。商品が1種類しかない場合と、数種類ある場合では、選べる範囲が広いところから選んだ方が、購入意欲に繋がります。

 

有名メーカーの商品は、それだけ信頼感があるのです。

一緒に並べるマイナー商品に対しても、不信感を和らげる効果が期待されます。

これから売れる商品を探す

2014年07月15日

既に他のアフィリエイトサイトが手がけている商品を売るとなると、なかなか利益は上がってきません。

やはり、情報をしっかり集めて、人より先に売れる商品を見つけるほうが、より稼ぎやすいと言えます。

 

1)見本市を使ってみる

今は、様々な業界で「見本市」が開かれています。

それらを活用して、情報を集めることもできます。業界向けのものもありますが、無料で入場できるところもあります。

 

2)アフィリエイト向け見本市に行く

最近では、アフィリエイト向けの見本市が増えています。主催者はASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)や、アフィリエイト運営代行会社など、様々です。

アフィリエイトはひとつのビジネスですので、これらの見本市は非常に役に立ちます。

サンプル品をもらったり、サービスを体験できたりと、有益なものが多いです。写真撮影も自由であることがほとんどなので、カメラもしっかり持っていきましょう。

 

3)レビューブログ、レビューサイトを専門に紹介するサイトなどが、広告主との間に立って見本市や体験会を開くこともあります。実際に商品に触れたりできるので、メーカーやショップと直接情報を聴くことができる機会になります。

写真もしっかり撮りましょう。

 

4)テレビや雑誌を活用する

テレビや雑誌で取り上げられた商品は、一気に利益があがることが多いので、人気情報番組や各種雑誌をチェックしている人は多くいます。ただ、見てから対応するページを作ってもすでに遅いのです。翌週、翌月の予告を見て下準備をしておきましょう。そして、当日は放映中からどんどんページを作っていきます。

この場合、ブログアフィリエイトだと、ページ作成が速いので、よりタイミングを合わせて更新していけます。

ただし、これらの商品、サービスの場合は、一気に売れる反面、競合サイトも多いため、瞬間的な利益で終わってしまうことが多くあるのも事実です。長期的に売り出していくには、やはり見本市などで業界の流れを掴んだ方が良いといえるでしょう。

 

5)メールマガジンを活用

各広告主は、提携しているアフィリエイトサイト向けに、様々な情報をメールで送ってきてくれることがあります。これからの売れ筋商品、イベント、キャンペーンのランディングページのお知らせなど、重要な情報が詰まっているので、広告主からのメールマガジンはぜひ購読しておくべきでしょう。

売れ筋商品のランキングをメールしてくれるショップもあります。また、ショッピングモールからもランキング情報を配信していることが多いです。