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アフィリエイトを成功させるために⑦ ページごとにキーワードを決める

2014年05月30日

サイト全体を通しての「キーワード」も大切ですが、各ページごとにも「キーワード」を決めることによって、以下のメリットが発生します。

 

1)訪問客が何のページかわかりやすくなる

1ページに1商品を扱うことで対応可能となります。ブログであれば、基本的には1記事1商品にします。様々な商品を扱ってしまうと、検索エンジンはどの情報がメインなのか判断できず、結果として順位が落ちてしまい、訪問客を呼び込めなくなります。

 

2)SEO対策として有効

キーワードを設定することで、SEO対策にも有効です。検索エンジンは、そのページのテーマを判断するのに、そこに含まれるキーワードから判断しています。1ページ内で中心となるキーワードの数は2~3個と言われています。ページ、ブログであれば記事を書くときにはキーワードを決め、そのキーワードを重点的に使用するようにします。

 

情報が増えてきた場合は、カテゴリー、パンくずリストの設置などをすることで訪問客を迷わせずに済みます。ページのタイトルは、そのままお気に入りリストの名前になりますので、しっかりキーワードを入れるようにしましょう。

アフィリエイトを成功させるために⑥ テキスト情報を重視する

2014年05月29日

アフィリエイトサイトにとって、テキスト情報は非常に重要です。

なぜなら、検索エンジンは「テキスト情報」を読んでいるからです。画像の情報であっても「alt」属性を付けておけば検索エンジンは読んでくれますが、重点を置かれるのはテキスト情報なのです。

 

そのため、サイトの情報はテキストで作るようにします。サイトのロゴなどは画像で使いたいと思うところですが、それ以外の装飾としての画像は、アフィリエイトでは不要のものです。画像、また動的なコンテンツでFlashを使っているサイトもありますが、これらはページの読み込みを遅くする要素でもあります。せっかく有益な情報があったとしても、ページが読み込まれるのに時間がかかると、訪問客は諦めてさっさと次のサイトへ行ってしまいます。

 

また、文字リンクを設置する場合も、そのリンクが次にどこにいるのかわかるようにしておきます。「Back(戻る)」「Next(次へ)」ではなく、リンク先のページタイトルを付けるようにします。これはSEO対策としても有効です。また、ページ内にはSEO対策で必要なキーワードを散りばめましょう。この「キーワード」もテキスト情報になります。SEO対策で重要な部分ですので、しっかりと入れ込むようにします。

 

検索エンジンの上位表示を狙うなら、テキスト情報でキーワードをしっかり使うことが重要です。

アフィリエイトを成功させるために⑤ 普遍的な情報を取り入れる

2014年05月28日

サイトに載せる情報はいろいろとあります。
ずっと有効な情報「普遍的な情報」と、時間と共に価値がなくなる情報「一時的な情報」です。

 

重要なのは「普遍的な情報」です。これは一度載せたら、ずっと訪問客を引き寄せてくれるもので、本やCD、DVD、ブルーレイなどが挙げられます。これらを自分自身の感想と共に載せれば、後々までも有効な情報となります。

「一時的な情報」で揃えたサイトは、次々と広告を貼りかえていかなければなりません。それでは、いつまで経っても自分の時間を削られることになります。

 

「一時的な情報」であっても、シーズンごとの情報サイトであれば、都度作っていくのも良いでしょう。例えば、正月、バレンタインデー、クリスマスなどです。これらはそのシーズンにおいて爆発的に報酬を得ることが可能です。この場合、そのシーズンに先駆けて情報を新しくしていくことになります。
正月の「福袋」などは人気ですので、ライバルサイトも多いかもしれません。

 

実は「普遍的な情報」と「一時的な情報」の境目は曖昧です。
「今月売れたCD」と言うと一時的ですが、「○○年に売れたCD一覧」とすれば「普遍的な情報」となります。少し見方を変えるだけで「一時的な情報」は「普遍的な情報」に代わることがあるのです。

アフィリエイトを成功させるために④ 情報量を重視する

2014年05月27日

ホームページの情報量は多い方が、成果にもつながりやすくなります。

多少デザインがまずくても問題はありません。訪問者はデザインではなく、情報を得るためにやってきます。そのため、情報は多ければ多いほど、訪問客もやってきます。

 

情報を求めてやってくる訪問客、質の良い訪問客とは、一度きりの訪問ではなく、何度でも来てくれる人のことで、いわゆる「リピーター」と呼ばれる人たちです。その人たちは、やってきたサイトに有益な情報があるからこそ繰り返し訪れてくれています。

 

有益な情報、そのサイトで得られる情報の多さに信用を置いてくれる訪問客ですので、よりアフィリエイトの成果にもつながりやすくなります。信用があるとアフィリエイトで紹介している商品、サービスにも興味を持ってもらえるでしょう。それが成果につながるのです。

 

また、ブログでアフィリエイトを行う場合は、一度にたくさんの記事を投稿するのではなく、ひとつずつコツコツと情報を増やしていった方が、より成果に導きやすいと言われています。一度に投稿してしまうと、最初に投稿した記事はどんどん古くなってしまい、結局見つけられずに終わってしまう可能性があるからです。記事はカテゴリーに分けて、より訪問客にわかりやすい構成にしておくことが大事です。

アフィリエイトを成功させるために③ アフィリエイトしやすいテーマを選ぶ

2014年05月20日

アフィリエイトに絡めやすいというのは、どういうものでしょうか。

 

例えば、本の感想をつづるサイトだとします。

この場合、自分が本を読んでの感想を、自分の言葉で書くことができますし、それだけに真実味が増します。ここにその本に関する情報と一緒にアフィリエイトをつけたらどうでしょうか。訪問客はもともとその本に興味があるから記事を読みに来たのでしょうし、それだけに感想を読んで「自分も読んでみよう」という気にさせられるかもしれません。

 

また、同じようなもので、ゲームのレビューサイトでも同じことが言えます。

 

このように、商品を紹介するアフィリエイトの場合、実際のユーザーの声が大きな意味を持ちます。それは広告主が作成したキャッチコピーと同様に、とても重要視されています。また、より購入の意思の高い訪問客を呼び寄せることになります。それらの情報を欲しているのは、実際に商品を買いたいと思っている人が多いからです。つまり、意識的にそういった訪問客が欲している情報を載せておくことが大事です。

 

ただし、どれもこれも購入して試すのは、とても大変です。この場合は口コミなどを利用してもよいでしょう。

アフィリエイトを成功させるために② 最初は得意分野で始める

2014年05月17日

ブログも含め、ホームページは、作るのは簡単ですが、更新を続けると言うことは案外難しい作業です。ですが、アフィリエイトをするとなると、出来る限り長く、そして情報を発信していかなければなりません。最初から難しいテーマを選んでも、なかなか長続きしないでしょう。ですから、まず最初は、自分の得意分野で始めるということも有りです。得意な分野であれば、実際の情報も持っているでしょうし、日々の更新が苦痛になることもありません。

 

訪問客を増やすためにも、情報の更新は重要です。いかにして情報を充実させるかの工夫も必要です。これらを無関心のテーマで始めるのは、さすがにきついでしょう。準備期間も必要でしょうし、日々の更新もあちこちから情報を仕入れ、噛み砕かなければなりません。何より、自分がネットで情報を仕入れた場合、その時点で、自分より優れたホームページがあるということです。そのホームページと肩を並べるのは大変な作業となります。

 

自分の得意分野であれば、記事を書くにも工夫することも、より独自性の高いサイトを作ることも出来ます。

アフィリエイトに慣れてきてから、手を広げるのも良いでしょう。

アフィリエイトを成功させるために① 目的をはっきりさせる

2014年05月14日

アフィリエイトを始めると、あっちの分野もこっちの分野もと、収集がつかなくなることがあります。ですが、アフィリエイトを成功させるには、そのサイトの目的をはっきりさせる必要があります。
例えば、このブログでは「アフィリエイトでお小遣いを稼ぐ」という目的を元に記事を書いています。

 

とは言え、最初から目的を絞り込むのは難しいものです。実際にアフィリエイトを始めたときに、思った以上に広告の種類が少なかったりすることも多々あります。
そういう場合は、取り扱う目的をカテゴリーに分け、それぞれについてのカテゴリーの目的をはっきりさせるようにしましょう。

 

また、タイトルから中身がすぐわかるようにすることも大事です。サイトのタイトルもそうですし、目的別に分けたカテゴリー名についても同じことが言えます。

 

そして、サイトの構造も関係してきます。わかりやすいナビゲーションや、リンクの設定など。リンク切れと呼ばれるリンク先が不明になるようなところは無いようにしましょう。このリンク切れの問題は、今後企業との提携を結ぶときにもチェックされます。よく、メニューだけ綺麗に作っておいて、リンク先が「工事中」などとなっていたら、訪問客も困ってしまいます。また次々とリンクをたどったが、最初に戻ろうとしたら、戻るためのリンクがない、ということもないようにします。

 

 

アフィリエイトサイトの審査

2014年05月10日

自分のサイトでアフィリエイトを展開しようとしたとき、大抵のアフィリエイトサービスには「サイトの審査」があります。それほど難しいものではありませんので、ポイントを挙げてみます。

 

1.中身がないサイトは審査に通らない

トップページしかないホームページ、または、記事のないブログなど、中身がないサイトは審査で落とされます。特に、広告主との提携時の審査では、訪問客を惹きつけるサイトを求めています。あらかじめ、ある程度の方向性がわかるような内容、記事をかいておく必要があります。テーマを絞っておくのも良いでしょう。

 

2.アダルト向けは、アダルト用の登録を

アダルトサイトは、アフィリエイトに向いているとは言い切れません。普通のアフィリエイトであれば、アダルト要素があれば落とされることが多いです。しかし、アダルト向けの広告主のアフィリエイトであれば審査が通りますので、自分のサイトがどの分野に当たるのかは確定しておかなければなりません。

 

3.ID、パスワードを求めるサイトは審査に通らない

IDやパスワードを求める閉鎖的なサイトは、審査が通らないことが多いです。一般向けのサイトであれば問題はありませんが、閉鎖的な空間だと落とされます。

 

4.公序良俗に反するサイト、違法なサイトは通らない

違法行為や差別的表現が入っていると、審査には通りません。著作権に触れる行為も受かりません。有名人の写真や、キャラクター画像などの無断掲載も著作権侵害ですので、気を付けましょう。

文字リンクと画像リンク

2014年05月08日

記事の中にリンクを貼るときには、文字リンクと画像(写真)リンクがあります。

 

画像(写真)リンクは、主に商品リンク等のタイプです。直接、商品(サービス)にリンクするので、記事自体も商品ディスプレイのような様子になります。

とは言え、ただ並べただけでは商品はなかなか売れません。自分の言葉で書いた説明が欠かせないですし、また説明の仕方によって売り上げが変わってきたりします。

 

また、サービスによっては検索ウィンドウが用意されている場合もあります。この場合は、訪問客が自分で探したいものを見つけられるので、最初に目的のものが見つからなくても、次へつなぐことができます。

 

もうひとつのタイプとして、文字リンクがあります。文字だけのリンクは物足りないと感じる場合もありますが、まともに「商品です、これを売ります」と構えなくても、自然に文章の中に入れていくことが出来ます。そして、意外とこの文字リンクの方が画像リンクよりもクリックされやすいようです。その商品のキャッチフレーズ、商品名、ショップ名など様々な内容がありますので、うまく記事の中に含められればいかにも「広告」と感じられずにすみます。

 

広告バナーというものもあります。形もサイズもいくつかのタイプがあり、その商品(サービス)のキャッチフレーズやイメージ画像で出来ていて、街中での看板と言ったところでしょうか。大抵商品(サービス)のトップページ、もしくはキャンペーンページ(ランディングページ)にリンクされています。

 

また、通常の文字リンクとは別に、メールマガジン用のリンクが用意されている場合もあります。大体1~5行で表現されている広告で、説明と文字リンクで成り立っています。