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提携後に詳細チェック

2014年07月09日

実際にプログラム提携を結んだ後にわかる詳細情報もあります。提携したら、再度情報をチェックしましょう。

アフィリエイトリンクを貼った後も、そのリンクの場所が適切かどうか確認します。自分のサイトとは方向性が違ったり対象でなかったりした場合などは、リンクを外すか位置を変え、稼げるプログラムはより良い位置に移します。

 

1)リンク先のページをチェック!

商品リンクの場合は、リンク先をアフィリエイターが商品い直接リンクするように決められるので良いのですが、その他のアフィリエイトリンクは、広告主が決めたページにリンクしています。普通は、広告主がきちんとアフィリエイト用のページやランディングページを用意して、広告をクリックしてきた訪問客の行動に合わせた内容にしています。それとは反対に、リンク先のページ内容が不適切で、成果がまるで上がらないケースも少なくありません。

無料登録が成果の場合には、登録のためのフォームページがリンク先になっているケースが多いですが、そのページを見て登録する気になれるかどうか、調べてみることが大切です。登録するとどんな特典があるのかなどがそのページ内ですぐにわかり、すぐ記入できるページになっていることが理想です。

 

2)プログラム利用後も、時々チェック!

プログラム提携し、自分のサイトにアフィリエイトリンクを貼った後も、時々チェックが必要です。

ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)から見られるレポートからクリック率やコンバージョン率などを見て、時には提携を再検討する必要もあります。小さなショップなどでは、いつの間にか方向性が変わっている場合があります。コーヒー店が紅茶専門店に変わっている、などと言うこともあるでしょう。登録をするプログラムなどの場合は、リンク先のページを時々チェックしたいものです。

 

用心したい広告主をチェック

2014年07月08日

アフィリエイトの基本は、win to win。広告主もアフィリエイターも購入客も、みんなが幸せになれるようにと作られているシステムです。

ただ、中には自分だけが、と出来るだけアフィリエイターへの支払いを少なくする策を講じている広告主もいます。

 

1)成果にならない注文方法が目立っている

アフィリエイトサイトからせっかく訪問客を送り込んだのに、送り込んだ先の広告主のサイトでは、インターネットでの注文フォームよりも、申し込み電話番号を目立たせていることがあります。訪問客としては、やはり目立つ方へ流れることが多いですから、結局インターネットでの注文フォームは使わず、電話で注文した、となるでしょう。これではせっかくの訪問客がさっぱり成果に繋がりません。

 

2)政界にならない商品が多いショップ

広告主のショップの中には、成果に繋がる商品と、成果にならない商品が混在している場合があります。成果に繋がらない商品がすくなければまだしも、成果にならない商品ばかりが目立っているケースは最悪です。せっかく訪問客を送り込んでも、成果にならない商品ばかりが売れるのであれば、アフィリエイターにはさっぱり成果が上がらないことになります。

ジャンルによっては、このようなケースが多いこともあります。この場合、成果に結びつく商品へダイレクトにリンクする方法などを考える必要があるでしょう。

 

提携前に広告主のサイトや広告(画像、テキスト)をチェック

2014年07月07日

プログラムを選ぶときに、ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)などから紹介されている条件画面だけ見て提携をしていませんか? それでは、せっかくのアフィリエイトが失敗に終わってしまう場合もあります。

提携を申し込む前に、必ず広告主のサイトや広告画像、広告テキストをチェックするべきです!

 

1)広告主のサイトはコンバージョン率を大きく左右する!

せっかく訪問客を多く導いても、なかなか買い物等の成果行動に繋げられない場合があります。コンバージョン率は1~3%が一般的ですが、適切な紹介文、適切な訪問客を送り込んでいる場合は、コンバージョン率はもっと上がります。逆に0.1%を割り込むようであるなら、広告主のサイトをチェックしてみる必要があります。

勿論、アフィリエイター側で訪問客をだましていない、適切な広告を行っている場合のは無しです。同じように紹介していて、広告主によってコンバージョン率が著しく変わる場合は、広告主のサイトに原因があるのかもしれません。

 

2)見たいページへの移動のしやすさが決めて!

サイトの良し悪しの話になると、初心者ほど「見た目の美しさ」=「デコレーションが盛りだくさん」と意識が向きます。しかし、アフィリエイトサイトにおいて一番重要なのは「すぐに見たい情報を見つけられか」と「見たいページに移動しやすいか」にあるのです。

例えば、ショッピングサイトであれば、ショッピングカートの位置。せっかく購買意欲の高いお客を送り込んでも、ショッピングカートが見つからない、ページが長すぎたり大きな写真ばかりがずらずら並ぶ、何度も何度もスクロールして、やっとショッピングカートにたどり着く、このようなサイトでは、コンバージョン率が一気に下がります。

また、商品によっては、サイズ違い、色違いなどが豊富にある場合もあり、この時の案内が適切でないと、これもコンバージョン率が極端に低くなります。

送料や支払い方法も、訪問客が知りたがる情報です。これらもすぐに見つかる位置にあることが必要です。「送料について」というページがあるのが一番良いです。「初めての人へ」と言ったページにあったりすると、「送料がわからない!」と訪問客が帰ってしまうことも増えてしまうでしょう。

また、どのページからでも、サイトトップに一発で戻れるリンクがあることもチェックしましょう。「何を扱っているサイトだろうか」と訪問客は一度はサイトトップへ行くことが多いからです。

 

3)サイトの目的、特徴、運営者が明確かは要チェック!

商品を購入するためのサイトであれば、販売目的であるサイトであることはすぐにわかります。ただ、そのショップの特徴がわかりにくいショップがあることも確かです。安さが売りなのか、厳選商品勝負なのか、など特徴をきちんと伝えているショップはコンバージョン率が上がります。

また、サイトの運営者の情報も重要です。大企業であるか、個人ショップなのかといった単純な情報から信頼感を得やすい人柄もわかるような情報があると信頼感が違います。

特に、初めての訪問者であればサイトの信頼性を見るのに、運営者の情報をチェックするために、ショップのサイトトップを見ることが多いのです。そこから基本的な情報が得られるページへのリンクがきちんと貼られているかどうか。ここはチェックをきちんとしましょう。

 

4)広告原稿の良し悪しもチェック!

基本的に、アフィリエイトは広告主が用意した広告原稿、つまりアフィリエイトリンクを使わなければいけません。多くのASPで提携前に広告は見られるようになっていますので、チェックすると良いでしょう。

チェックポイントのひとつは、広告原稿の種類の多さです。そして、商品を売るショップであれば、商品リンクが作れることもチェックポイントです。商品リンクとは、ひとつひとつの商品ページに直接飛べるリンクのことです。これは、現在では必要不可欠ですので、商品リンクが許可されているかもしっかりチェックしましょう。

 

ショッピングモールが成果を出しやすい理由とは

2014年07月04日

初心者の多数の人が成果を上げやすいショッピングモールと提携しています。一般的には初成果を上げるまでには数か月かかることもざらにあるのですが、ショッピングモールのアフィリエイトでは比較的早い時期(数日間の場合も)に初成果を上げるケースもあります。

ここでは、ショッピングモールが成果を出しやすい理由について挙げていきます。

 

1)秘密のひとつは商品点数と再訪問有効期間

一般的に広告主は1ショップで1プログラムです。ところが、ショッピングモールは、ショッピングモール全体で1プログラムとなります。

ショッピングモールの場合、そのショッピングモールに参加しているショップであれば、どこのショップに行って買い物をしたとしても、成果として認められます。ショップAのアフィリエイトリンクをクリックしたとして、ショップAでは買い物をせず、同じショッピングモールに参加しているショップBで買い物をしたとしても、成果として認められるのです。

そして、もし、再訪問有効期限がなかったとしたら、このような仕組みは滅多に活用されることもないのでしょうが、多くのショッピングモールにおいて、再訪問有効期間は1か月程度設けているため、可能となるのです。

この、商品数の多さと再訪問有効期間の組み合わせが、成果を出しやすい理由です。

この仕組みを使うことで、アクセサリーのアフィリエイトリンクをクリックしたが何も購入しなかった訪問客が、別の日にシューズを購入してそれが成果につながる、ということも起こるのです。

 

2)cookie

たくさんの商品を扱っている巨大市場を持つショッピングモールなどの場合、そのショッピングモールのお店であることを意識せずに買い物をすることも多くあります。ショッピングモールによっては「会員登録」していれば買い物ごとにポイントがつく特典があり、「ポイント10倍」などのキャンペーンで買い物をする人も少なくありません。

ショッピングモールなどの場合は、cookie さえ記録してもらえれば、かなりの確率で稼ぐことができます。

ただし、魅力がある反面、危険もあります。

リンク先を誤解させたりするアフィリエイターもいるためです。発見されれば厳しく処罰されますし、訴えられることもあります。また、訪問客としても「だまされた」と思えば二度と来ないでしょうし、ネットで悪評も広まります。単純に、ただ「踏ませればいい」とは考えない方が良いです。

 

3)初心者は有名な広告主と提携

一流企業や有名メーカーと、無名のショップとふたつを比べるとしたら、初心者の場合は迷わず一流企業や有名メーカーを選びましょう。

インターネットが普及して、ネットショッピングも一般的になってきましたが、やはり、実物を見られない、店員の話が聞けないことで不安を抱えている人も多いのです。

アフィリエイトサイトを運営するときには、まず必要なのは「信頼感」です。大手メーカーの出品であれば、自分自身も安心ですし、訪問客への信頼感を作ることができます。

 

狙い目は「無料」と「おためし」

2014年07月03日

アフィリエイトで稼ごうと思ったら、稼げるプログラムを選ぶことが重要です。ただし、一般的に「稼げるプログラム」であっても、すべての人にとって「稼げるプログラム」であるかと言うと、そうではありません。

 

多く稼げるプログラムと、簡単に稼ぎやすいプログラムは、似ているようですが同じではありません。
アフィリエイトが初めてならば、「コンバージョン率が高いもの」から始めるべきでしょう。中でも狙うのは「無料」「おためし」です。

 

1)初心者は成果を出しやすいもので成功体験をすること

試して失敗して、修正して成功して、そしてまた試して失敗して。
アフィリエイトはこれの繰り返しでコツをつかんでいきます。初心者の場合は、様々なことを試してはその結果が成果やアクセス数にどう影響したのかを確認し、また対応を考えて次へ進んできます。

ただ、最初から大穴狙いでは、なかなか成果が上がらず、何が良くて何が悪いのかがわからなくなってしまいます。

そこで、初心者は、たとえ利益が低くても、成果の出しやすいプログラムで、成功報酬を積むことが大切です。

 

2)「無料」からスタート!

「無料会員登録で、今なら豪華プレゼント!」などと言ったキャッチフレーズ、よく目にしませんか? 無料で何かもらえるなら…と気が惹かれる人も多いのではないでしょうか。「無料」という単語には、それだけの力があります。

そこで、アフィリエイトの成果を上げる実感として、狙うのは「無料」のものです。ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)のプログラム検索で「無料」をキーワードにして、検索してみてください。

一番取り組みやすいのは、報酬が1件数十円から数百円程度の無料資料請求のようなプログラムです。

報酬単価が1,000円を超えるプログラムは、専門サイトでないと成果が上がりにくい場合もありますが、きちんと訪問客のターゲットを見据えたサイトを作成すれば、1サイトで月額数万円を超えるジャンルもたくさんあります。

 

3)「おためし」はお得なプログラム

ビジネスを展開していくのに最も重要な財産は「顧客リスト」だとも言われています。広告主がアフィリエイトを利用するのも、新しい顧客を連れてきてもらうことが狙いの一つとしてあります。

特に、優良な見込み客を連れてくる方法として「おためし」商品を販売が増えています。高額な化粧品を初めて購入するとしたら、やはりまずは「自分に合うかわからない」「試してみたい」と思うのではないでしょうか。そして、「おためし」を購入した顧客は、そのまま本製品を購入する可能性は高いでしょう。「おためし」とはいえ、お金を払って試供品をもらうのですから、本製品への期待はあるわけです。

化粧品や健康食品の「おためし商品購入」を成果とするプログラムは、報酬が高めのものが増えています。

成果を上げやすいものとして「おためし」プログラムは十分可能性があるでしょう。

 

知っていると有利な Cookie のこと

2014年07月02日

アフィリエイトのシステムは、アフィリエイトサイトから広告をクリックし、広告主のサイトに移動してお客となり、そこで成果となる行動を行ったときに、アフィリエイターへの報酬を払うという仕組みになっています。
アフィリエイトの場合、このシステムを実現するために「cookie」(クッキー)が支えているのです。
この「cookie」とは、サイトへの訪問者が使っているWebブラウザ(IEやFirefox、Chromeなど)を通じて、訪問者のコンピュータに一時的にデータを書き込んでいく仕組みのことです。
この記録されるルールを知っておくことで、より稼ぎやすいプログラムを選ぶことができます。

 

1)「cookie」の意味

アフィリエイトサイトで訪問客がアフィリエイトの広告をクリックしたとき、訪問客のパソコンの cookie にそのことが記録されます。そこから広告主のサイトに行くと、記録されていた cookie ファイルから「どのアフィリエイトサイトから来たのか」が読み取られます。購入等の成果が上がると、一緒に cookie もASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)のコンピュータに送られるのです。

 

2)コンバージョン率に影響する再訪問有効期間

アフィリエイトサイトの訪問客が広告をクリックしたとき、その日はまだ商品を確認しただけで、後日実際に購入した、というケースがあります。アフィリエイトの場合、このクリックした日からの「再訪問有効期間」内であれば、アフィリエイトサイトの成果として認められるのです。

この有効期限の長さはコンバージョン率に大きく影響してきます。衝動買いの場合はそのまま成果に繋がりますが、じっくり考えたい人ならば、後日購入に至ることも多いでしょう。

再訪問期間は、大抵30~60日くらいが一般的です。ただし、「Amazon アソシエイト・プログラム」の場合は24時間と短く設定されていますし、逆に1年有効な場合もあるのです。

 

3)cookie の有効期間の原則

自分のアフィリエイトリンクをクリックしてくれた訪問客の cookie は、再訪問期間中ずっと自分の権利として残るわけではありません。例えば、訪問客が自分のアフィリエイトリンクをクリックした後、別の人のアフィリエイトリンクをクリックした場合は、後からクリックした別の人の cookie に書き換えられてしまいます。つまり、「後から踏んだ人が勝ち」です。

また、一度広告主サイトでの買い物をした場合、そこで cookie は削除されます。再訪問期間中であったとしても、2度目の買い物は成果としてカウントしてくれません。つまり、「権利は一度だけ」です。

ただし、これらは一定ではありませんし、ASPによっても違うので、確認しておくと良いでしょう。

稼げるプログラムのチェックポイント

2014年07月01日

プログラムを選ぶとき、ついつい報酬額や報酬率だけを見て、できるだけ多くの報酬がもらえることばかりを考えてしまいがちです。しかし、稼げるかどうかは、報酬額や報酬率だけでなくいろいろな要素が絡んできます。
チェックポイントを挙げますので、参考にしてください。

 

1)コンバージョン率
売り上げの100%だとか、1件当たり数万円といった高額報酬を見ると、通常の1~3%程度のプログラムと比べて乗り換えてしまいたくなりませんか? ですが、一般的に高額報酬のプログラムはコンバージョン率(転換率)が低いのです。なかなか売れない、ということですね。コンバージョン率=成約率と考えるとわかりやすいでしょうか。
アフィリエイトの場合は、成果数をクリック数で割って計算します。100人が訪問してきて1人が購入するのであれば、コンバージョン率は1%です。高額報酬のプログラムを利用したとして、10,000人来てやっと1人購入してくれたとしたら、コンバージョン率0.01%です。この違いは大きいですね。

 

2)報酬額は掛け算
商品を売るようなアフィリエイトの場合は、報酬が「売上×定率」というプログラムが多くあります。この場合も、定率である報酬率だけではなく、顧客単価にも注意します。顧客単価=1人がいくら買い物をするか、です。

総合通販(例えばAmazonや楽天など)であれば、安いものから高いものまでありますので、平均にならしたとすると、5,000円くらいと言われています。家電の場合は顧客単価が上がって数万円以上になります。パソコンやエアコンともなると、数十万になることも。
一般的には数万円にあがるとコンバージョン率は下がると言われています。パソコンなどは通販でも十分な顧客がいるため、コンバージョン率はあまり下がらないのです。

 

さまざまなプログラムのタイプ

2014年06月17日

アフィリエイト・プログラムには、1プログラム1商品の場合もあれば、1プログラム1広告主の場合もあります。また、商品ごとにプログラムを分けている広告主もいます。プログラム提携をする場合は、それがどのようなタイプなのかを確認してから申し込みます。

 

また、プログラムは十分に吟味した上で提携を申し込みます。とりあえず提携してしまおうというのは少し乱暴かもしれません。また提携には「即時提携」と「審査有り」のプログラムがあります。「即時提携」では申し込みと同時に提携完了の返事が返ってきますが、「審査有り」では広告主によるアフィリエイトブログの審査が入ります。その日のうちに返事が来ることもあれば、数日かかることもあります。そのため、本気で提携する気がないのならば申し込まない方が良いです。

 

プログラムの報酬の分類については、「定率」と「定額」があります。「定率」は商品の売り上げの一部から何%が支払われます。「定額」は成果が上がったら一定の金額が支払われるものです。1件につき1,000円などと決まっています。

 

また、成果が段階的なプログラムも存在します。申し込みでいくら、来店でいくら、成約していくら、といった具合です。時期によって報酬が変わるプログラムもあります。クリスマスや正月に合わせてセールなどを打ち出す広告主も多いためです。