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狙う市場とは購入客がいる場所

2014年06月12日

どんなに良いコンテンツであっても、お客のいない場所では意味がありません。

「稼ぐ」のであれば、購入客がいる場所、つまりお客のいる市場を探すことが必要です。ここを間違ってしまうと、アフィリエイトブログを作ってみたはいいけれどさっぱり成果があがらないということになります。

 

また、競合サイトの有無で市場の大きさは変わります。

訪れるお客が多い市場は、みんなが狙う市場であるため、すでに多くのサイトが参入しています。実際に検索エンジンで、そのキーワードを検索してみましょう。大手の通販サイトや、有名サイトが上位に来ているようなら、そこで勝負するのは圧倒的に不利です。競合サイトの多い市場とは、結果としてひとりひとりにとっては「小さな市場」になってしまうからです。

 

つまり、狙う市場とは、ただ単に大きな市場ではなく、競合サイトの数や大きさを踏まえて、自分にとって需要の多い市場を探すことになります。競合サイトが少なく、なおかつ自分なら他のサイトより詳しい情報を持っている、そんな市場が見つかれば、それは大きなお宝市場になります。

 

また、商品についても、その商品を使う人が購入する人とイコールであるわけではないのです。例えば子供服は子供が使用しますが、購入するのは親である大人になります。つまり、市場は使い手で探すのではなく、買い手で探す必要があるわけです。テーマの切り口も、当然買い手目線で探します。

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