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ブログで稼ぐノウハウをまとめました

2014年10月24日

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検索エンジンのインデックス数を増やす

2014年09月08日

インデックス数とは

 

インデックスとは、検索エンジンのクローラーがインターネット上のウェブページを集め、データベースに保存した際の索引のことです。

ウェブページは、インデックスされた時点で検索エンジンの結果に表示されるようになります。該当するサイトの中に100ページあるとしたら、100ページすべてがインデックスされることが理想です。

 

 

インデックス数を増やすメリット

 

メリットは3つあります。

 

1.サイト内被リンクの増加により、トップページの評価があがる

 

サイト内被リンクなので、自分で自由にリンクを貼れるのが強みです。例えば1000ページのサイトを作れば、トップページには1000個のリンクを貼ることができます。

 

2.リンクをもらうページが増えれば、サイト全体の評価があがる

 

トップページではなく、最下位のページの情報に話題が集まったとして多くのリンクを得た場合でも、トップページを含む同一ドメイン内の全体ページも評価される傾向にあります。

 

3.それぞれのページが別々のキーワードで検索されるため、集客力があがる

 

 

SEOに於いて、ページ数の増加は必須の要件です。ページ数はそのサイトの力、戦力と言えます。50ページのサイトがどんなにSEOを頑張っても5000ページのサイトに敵うわけがありません。もちろん、50ページで上位表示されているサイトもありますが、これらは大企業のプロモーションを得ている場合などがほとんどです。

 

ページはどんどん追加して行きましょう。インデックス数が増えればそれだけSEOにも強くなります。

 

 

サイト内被リンクを利用する

2014年09月04日

被リンクは、外部SEO対策の重要な施策ですが、自分でできる被リンク対策として、サイト内被リンクがあります。

これは、サイト内でのリンクのやりとりも、ひとつの被リンクとして評価されるからです。

 

サイト内被リンクのひとつとして「トップページに戻る」という文言でのリンクをよく見かけますが、これは非常にもったいない例です。他のページへのリンクには、必ずリンク先のキーワードを含めるようにしましょう。

 

 

上位表示ページに対しては、他のページから上位表示のキーワードでリンクする

 

トップページから下位のページへは、トップページが玄関の役割をしますので、自然な形での全ページへのリンク、下位ページからのトップページへのリンクを貼ることができます。

 

ただ、このときに「トップページへ」「戻る」といった文言でのリンクは、検索エンジンがキーワードとして認識しないので、使わないようにしましょう。

多くのサイトでは、イメージを統一するために、タイトルイメージにトップページへのリンクを貼っています。この場合は、画像でのリンクになりますので、alt属性に「キーワードを含んだ代替テキスト」を設定するようにします。これを忘れると単なる画像リンクとなり、SEO対策にはなりません。

 

下位ページの場合はどうでしょうか。この場合は、サイドバー、もしくはフッターリンク内にテキストリンクを貼るだけでも構いません。画像で凝ったリンクを作成しても、テキストで地味なリンクを作成しても、SEO対策としては、どちらも「サイト内被リンク」です。

記事の文字数とキーワードの出現率

2014年09月03日

文字数とは

 

ずばり、記事の文字数そのものです。SEO対策としては、最低でも500文字以上必要だと言われています。あまり少ない内容だと、中身も薄いと検索エンジンに認識されるからです。検索エンジンの上位に表示されるサイトは、この文字数が多く、十分な情報を発信している傾向があります。

 

 

キーワード出現率とは

 

そのページ内の文字数に対し、キーワードがいくつ含まれているかです。タイトルに「テーブル」とあるのに、本文に「テーブル」というキーワードがまったく入っていなかったりすると、検索エンジンはそのページを「テーブル」に関する記事だと判断しずらくなります。

 

本文中に1回以上のキーワードは入れるべきです。検索エンジンにとって、本文が必要十分な情報量を持ち、重要な検索キーワードが含まれていることは、タイトルと同様に検索結果への判断基準として非常に大切なことです。

 

 

内部対策としての文字数とキーワード出現率

 

文字数は、最低でも500文字以上が望ましいでしょう。

とはいえ、500文字にこだわり過ぎて、日本語として不自然な文章となってはいけません。ひとつの目安として考えてください。検索エンジンで上位に表示されるページは、そのキーワードに対する必要十分な文字数を持っています。

 

キーワードは、本文中に何回か使用します。こちらも日本語として不自然な使用ではいけません。読みやすく、魅力的な文章を心がけながら、必要な部分にキーワードを散りばめます。検索上位のサイトのページを見て、研究するのも良いかと思います。

 

また、キーワードの出現率の傾向として、文字数が少なければ出現率が高く、文字数が多ければ出現率が低くなる傾向があります。ケースに応じて、調整するようにしてください。

タイトルにキーワードを含める

2014年09月01日

ページタイトルとは?

 

ページタイトルは、HTMLファイルの<head>タグ内にある<tatle>○○</title>のように<title>タグで囲まれた「○○」の部分です。

ページタイトルは、ブラウザのタブや、お気に入りに登録した際のタイトルに使用されます。そして、何より大切なのは、「検索結果のタイトルとして表示される」ということです。

そのページを示すもっとも重要な要素なので、タイトルには必ずキーワードを含めることを忘れないようにします。

 

 

実践の手順とポイント

 

タイトルに含めるキーワードが決まっていなければ、SEO対策を行うことができません。そのページを表すのに、もっとも適切なキーワードをきちんと吟味して決めましょう。ブランド名、商品名、サービス名などはキーワードになります。サイト全体を示すキーワードがあるなら、そのキーワードもページのタイトルに含めます。上位ページから下位ページまで、ページ固有タイトルとサイト全体のタイトルを併用するようにキーワードを設定します。

 

しかし、ただキーワードを含めればいいというわけでもありません。タイトルの中に5回も6回も登場するようでは、明らかにやりすぎです。ではいくつならいいのか、ということに関しては、だいたい1~1.5回と平均値では言われていることもあるので、1回、多くても2回にとどめておいた方が良いでしょう。

 

ひとつの目安として、「人が読んで不自然でない程度」と言われています。SEO対策にこだわってキーワードのことしか考えていないと、人が読んで「魅力的な文章であること」から外れてしまうこともあります。検索エンジンは進化し続けていて、より人が見た時と同じに考えるように改良されてきています。人が読んで不自然でないか、魅力的であるかは、大切な要素ですので、忘れないようにしてください。

 

SEOが認識されるようになってから、タイトルにキーワードを羅列する傾向があることも確かです。しかし、SEOはあくまでもユーザーを呼ぶための施策です。できるならば、タイトルには内容をしっかり表すキーワードをひとつ使い、生きたユーザーを呼び込むようにしましょう。

SEOの基本的な考え方

2014年08月28日

SEO対策には、大きく分けて内部要因外部要因の2つがあります。

 

内部要因は、サイト内のページにどれだけキーワードが含まれている(ただし、不自然でない程度で)かなどのサイトの内部の要因を指し、外部要因とは外部からどれだけリンクをもらっているかと言った他のサイトが絡んだ要因のことを指します。

 

SEOで、内部要因を強化することを「内部SEO対策」、外部要因を強化することを「外部SEO対策」と言います。

 

 

内部SEO対策

 

各ページの内容を示すキーワードをタイトルに含ませたり、本文の中に適度に含ませることが、内部SEO対策です。自分のサイト内のことなので、タイトルや本文の編集は簡単です。SEO対策をするときに、まず外せない作業がこの内部SEO対策です。

 

対策自体は簡単な作業ですが、それぞれのページをどんなキーワードで表すのか、どんなキーワードを対象に本文を編集するのか、キーワードが重要になってきます。

 

 

外部SEO対策

 

他のサイトから、より質のよいリンクを貼ってもらうことが、外部SEO対策です。この場合、どんなサイトからのリンクでも良いのかというと、そうではありません。「質の良い」というのは、自分のサイトとテーマが同じサイト、関連性の高いサイトからのリンクが重要視されます。また、検索結果で上位の表示されるようなサイトからのリンクであれば、更に良い結果を生み出します。

 

ただ、このリンクを貼ってもらう場合ですが、画像バナーではなく、キーワードを含んだ文言でリンクを貼ってもらうことが重要です。キーワードを含んだリンクの方を検索エンジンが重要視しているからです。画像バナーを使用する場合は、alt属性(代替テキスト)にキーワードを含めてもらうようにすると良いでしょう。

 

 

SEOに便利なツール

 

個人でSEO対策をするには、まずは内部SEO対策から始めます。この場合、ページ内のキーワードの出現率や文字数などが関わってきます。

それらをひとつずつ自分で解決していくのも良いのですが、無料で利用できるSEOツールがあるので、ご紹介します。

 

FerretPlus(フェレットプラス) http://tool.ferret-plus.com/

無料で使えるSEOツールです。

キーワードチェック、検索エンジン順位チェックなど様々なツールが集まっているので、利用してみてください。

SEOの大きなメリット

2014年08月26日

アフィリエイトサイトにSEOを施すことは、以下の大きなメリットがあります。

 

1.広告とは違い、比較的客観的な評価であるため、ユーザーにとって信頼性が高い

2.検索上位に入れば、大きな集客が見込める

3.広告とは違うため、ランニングコストがかからない

 

 

1.検索エンジンは、Webページの格付けサイト

 

検索エンジンは、ユーザーが知りたい情報をキーワードとして入力した場合に、どれだけニーズにあった情報を表示できるかを考えています。検索エンジンは、その「結果」の制度を高めるため、様々な対策を練っています。

この検索エンジンで上位表示ができるサイトというのは、世界中のサイトの中での順位づけであり、現在のトップシェアを持つGoogleの技術に裏打ちされた高いブランド価値となります。

 

2.検索上位に入れば、大きな集客が見込める

 

検索エンジンのアルゴリズムは、常に進化しています。その検索エンジン結果の上位に表示されるということは、それだけ人の目につきやすいということです。

検索エンジンのアップデートによって、結果順位は変動していきますが、上位に表示されれば、それだけクリック数は増えるでしょうし、大きな集客が見込めることになります。

 

3.ランニングコストがかからない

 

SEOは広告とは違います。SEO対策は自分で施せるため、コストがかかりません。「SEOなら無料で集客できる」という無償のメリットのおかげで、SEOはまたたくうちに全世界に普及しました。

にも拘わらず、「SEOはお金がかかる」という一面を持つのは、その「対策」そのものを外注に出せる、つまり「SEO対策を専門に行う」業者が出てきたためです。外注することで、SEO対策にかかった費用よりも収益が上がった場合は、外注でのSEO対策は成功したと言えるでしょう。

しかし、実際には、外注コストのほうが高く、利益があまり出ていないというサイトも存在します。これが「SEOはお金がかかる」という結果を生み出しています。

サイト運営者が正しいSEO対策の方法を身につければ、ランニングコストはかかりません。ただ、SEO対策は、今日対応して、明日結果が出るというものではありません。ある程度の時間がかかるものですので、そこは押さえておくことが大切です。

どのようなアフィリエイトサイトを作るのか

2014年08月25日

一言で「アフィリエイトサイト」と言っても、その内容は実に様々です。

アフィリエイトサイトにはどのようなものがあるのか、ここでは挙げてみます。

 

(1)趣味のコンテンツにアフィリエイトを絡める

 

おそらく、一番取り組みやすい形です。テーマが自分の趣味と同じですから、自然と持っている知識も多いためにコンテンツも作りやすく、また同じ趣味の人との交流もあります。

この場合は、報酬のことを考えるのではなく、まずはコンテンツを充実させることを念頭に置きましょう。有益な情報が溜まれば、自然とアクセスも増え、アフィリエイト報酬はその後からついてきます。

 

(2)ショッピングモール型

 

テーマにあったアフィリエイト広告を並べて、オンラインショップのように展開させるアフィリエイトです。

様々なテーマの商品を集めるよりは、テーマを絞った方が報酬が上がりやすいようです。また、ターゲットを絞ったショップを作ることもできます。コアなマニアのためのショップも作ることができるでしょう。

 

(3)ランキング形式の商品紹介

 

価格、スペックなどを比較して、一番良いと思う商品を紹介するタイプのアフィリエイトです。

大手でいえば、「価格.com」などがあり、一般的なテーマでは難しいかもしれませんが、それも(2)と同じように、誰をターゲットに据えるかで変わってきます。

 

(4)実体験にアフィリエイトを絡める

 

アフィリエイトとしてはパワーが強いです。

自分が使った、または利用した商品、サービスの第三者としての紹介文は、何よりのアピールになります。独自の写真を撮ることもでき、人とは違った角度での照会が可能になります。

 

上記、4種類のアフィリエイトサイトを紹介しましたが、(4)の実体験を用いたアフィリエイトが一番強いのではないでしょうか。実際に成果が出ているものを紹介しますので、ダイエットなどの難しい分野でもパワーを発揮するでしょう。

アフィリエイトの広告に関する注意点

2014年08月22日

アフィリエイトはリスクの少ないビジネスですが、注意点がいくつかあります。

 

(1)アフィリエイト広告のソースコードを改変しない

 

広告のソースコードは一文字も間違えないように、正確に記載しましょう。

特に気を付けなければならないのは、HP作成ソフトを使っている場合です。使用している場合、使っているソフトが勝手に構文を解釈し、修正してしまうことがあります。この修正でコードが改変されると、アフィリエイト広告としてトラッキングが正しく行われなくなり、せっかくの収入が消えてしまう場合もありうるのです。

 

(2)不正クリック

 

アフィリエイト広告は、自分ではクリックしないように注意します。

アフィリエイト広告には、本人がクリックして成果を上げても良い場合と、本人は禁止されている場合があります。大抵はカウントされないと思いますが、わずかなクリック報酬のために、他のアフィリエイト報酬が取り消される場合もあります。

 

(3)広告主サイト、ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)の規約を順守

 

基本です。

広告の提携は、まさにビジネスの提携契約です。広告主サイトから出ている規約や、ASPが出している規約に反することをしてはいけません。

 

以上の3点は、気を付けましょう。特に(1)のソースコードの改変は知らずに行われている場合が多いので、HP作成ソフトを使っていて、なかなか報酬が上がらない人は、一度ソフトの設定を確認したほうが良いです。

初心者がアフィリエイトを始めるには

2014年08月21日

「アフィリエイトをしよう!」と思い立った初心者がアフィリエイトを始めるには、やはり「ブログ」を使うのが一番簡単でしょう。

ブログは、インターネット上にいくつもの「無料レンタルブログサービス」がありますし、レンタルサーバーを有料で借りて、そこにブログを構築する方法があります。まず最初に始めるのであれば、無料のレンタルブログを使うのが手っ取り早いです。

 

無料のレンタルブログにもいろいろありますが、一番使われているのは「Seesaaブログ」と「FC2ブログ」だと思います。

どちらもアフィリエイトを許可していて、アフィリエイトで運営しやすくなっています。重要なのは「アフィリエイトを許可されているか」です。無料レンタルブログの場合、「アフィリエイトを許可している」「一部のASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)だけ許可している」「禁止している」の3パターンあります。「Seesaaブログ」と「FC2ブログ」は、「アフィリエイトを許可している」無料レンタルブログです。

 

「Seesaaブログ」も「FC2ブログ」も、豊富なテンプレートを持っています。それこそ選ぶのが大変なくらいテンプレートがありますが、アフィリエイトをする上では、なるべくシンプルなものを選んだほうが良いです。読者に見て欲しいのは、記事であり、アフィリエイト広告なのですが、テンプレートが凝っていると、テンプレートのデザインの方ばかりに目が取られてしまいます。

 

有料のレンタルサーバーを借りて、自分でブログを構築する場合に使うブログには「Wordpress」と「Movable Type」の2つが有名です。特に「Wordpress」はアフィリエイトに強いと言われています。どちらを使うのかは好みにもよりますが、どちらでも構わないのであれば「Wordpress」の方がインストールも記事を書いて運営していくにも楽です。

 

ブログを作ったら、次はASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)へ登録して、広告を手に入れましょう。この広告ですが、初めのうちはついついひとつのページにいくつもの広告を貼りがちです。あちこちに広告リンクが貼ってあると、読者が受ける印象が悪くなります。綺麗に飾り付けたい気持ちもわかりますが、1ページに2~3個にしておくことが大切です。

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